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漁師紹介
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私たち、地元の生産者グループ「土佐鯛工房」は海援鯛を大切に育てています!漁場は、高知県須崎市浦の内湾。穏やかで、大変自然環境の良いところです。安全・安心・味がいいの3つの条件にこだわって生産しています。
土佐鯛工房のメンバーはベテランから若手まで、本当にいろいろいます。鯛はすくすく育ちますが、エサをあげたり、健康管理をするのは私たちです。少数ですが、私たち1人1人が、責任とプライドを持って、海援鯛を皆さんにお届けします。
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福本隆明
浦の内、土佐鯛工房では鯛の養殖尾数は一番多い。メンバーの中で最長老であると言っても、まだまだ若い。元気さはもしかしたら鯛工房一番では。。。また、この会のご意見番でもある。
ゴルフの腕前は公認ハンディ「9」であり、浦の内の養殖家の中ではNo1!続きを読む |
味元榮三
海援鯛の副会長です。養殖に対する考え方、技術面含めて、一番変わったのはこの人です。海援鯛生産、販売等々、仕事に対してのこだわりを持っているだけに、集中した時の栄三さんは一番頼りになります。元、地元スーパーサンシャインの店長経験者だけに、試食販売をやらせたら誰も太刀打ちできません。天下一品です。続きを読む |
中内順一
まず、理論家である。自分自身、納得が出来ない時はテコでも動きません。が、自分で納得したとなると、人一倍の勉強家である故、逆に立場が変わってしっかり教えるほど、理論的に話します。
養殖技術しっかり、ゴルフでもしっかりとした考えで、何事も行う人です。続きを読む |
正木孝幸
土佐鯛工房の海援鯛を一番早く仕上げた人で、海援鯛基準にもしました。海援鯛を作ることにかけては一番研究熱心です。たまに採算性を度外視することも・・・。また、大変子煩悩で、一男一女の親父です。海援鯛もこの子ども同様に大事に、大事に育てています。続きを読む |
中内洋仁
土佐鯛工房メンバーである中内順一さんの長男さんです。理論家の中内さんの嫡男であり、第1番の弟子でもあります。現在、海援鯛のメンバーの中でも最も多い尾数を養殖している中内家にあって、技術、人員、両面においても欠かせない存在です。続きを読む |
山崎理
愛称”サトっさん”。海援鯛メンバーの中で、兄貴的な存在です。全てにおいて、器用なこともあって、色々な作業や、用件が最後には”サトっさん”に集中していきます。昨年の”第1回海援鯛祭り”の全長4m超のモニュメントの鯛もサトっさんの設計で出来ました。そして、土佐人らしく、酒は少々(升、升)いけます。海援鯛にとって欠かせない人です。続きを読む |
中平英児 |
福本明久 |
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